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zoom RSS タイ旅行bP 王宮と周辺のお寺めぐり

<<   作成日時 : 2017/08/04 14:25   >>

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滞在1日目は王宮とその周辺のお寺を
巡ってきました



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王宮

王宮はタイ様式とビクトリア様式を融合させた
ユニークな佇まいになっていました

現在はこの王宮は儀式及び式典の場
迎賓館として利用されています



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エメラルド寺院 (ワット・プラケオ)

こちらの寺院と王宮は王室関係の施設なので
ノースリーブ・タンクトップ・半ズボン・ミニスカートの姿では
入場不可です。

エメラルド寺院の由来は本堂に安置されている
エメラルド仏からきています。

エメラルド仏はタイ国の本尊として最も
尊敬されているそうです



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ワット・ポー

横たわる巨大な寝釈迦仏像が有名ですね。

タイ式マッサージの総本山として知られている
第一級王室寺院です



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ワット・アルン (暁の寺)

船に乗って5分くらいで到着しました。

キラキラと輝く陶器の破片で覆われた
75mの仏塔が見どころになっています。

まだ工事中でした







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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
さすが微笑みの国タイ。
エキゾチックな王宮や寺院の
建物が魅力的です。暁の寺って、
三島由紀夫の小説のモデルになった所ですか。
船に乗って行くのも面白そうですね。
yasuhiko
2017/08/04 15:12
屋根が尖った建築物を見ると、タイに来たと言う実感が得られたのではないでしょうか。
先端部が全てピンピンに尖っていて、屋根の傾斜も急角度ですよね。
仏教の宗派により建築様式が違うので、その道の人が見ると宗派が分かるそうです。
でも、尖っている理由が分かりません。何か説明がありましたでしょうか?

エメラルド寺院に入る際に、ドレスチェックを受けるんですか。
他の寺院では自由なんでしょうか?
日本のお寺には無い仕組みですね。

「このエメラルド仏、エメラルドの彫刻でもなければエメラルドは一切含まれておりません。緑色(エメラルド色)の翡翠の仏像なのです。チェンライの寺院に隠されていたのを1400年代初期に発見したものです。」とありました。
これは撮影禁止でしたか。

金ぴかの寝釈迦仏は全長49メートル、高さ12メートルもあるそうで、堂々とした寝姿ですねえ。
このお釈迦様の目を見ると、もう悪い事は出来ない、と思うそうですがオメメを見ましたか^^)

続篇が楽しみです。
アルクノ
2017/08/07 10:03
yasuhikoさん
こんにちは〜♪
暁の寺は三島由紀夫さんの小説のモデルになった所です。
さすが学識のあるyasuhikoさんです。
船にのってすぐの所でしたが情緒がありますよね。
大好きなバンコクです(*^_^*)
パステル
2017/08/12 10:42
アルクノさん
こんにちは〜♪
寺院の先端部の尖っていて、屋根の傾斜の急角度です。
来年の作品展の絵はバンコクですが難しそうです(>_<)
エメラルド仏さまは地元の人も観光客も見ることは
出来ません・・・見ることが出来るのは王室関係だけです。
エメラルド寺院と王宮だけはチェックが厳しくて
他の寺院は自由です(*^_^*)
パステル
2017/08/12 10:53

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